SURUTTO社員が選ぶ、リアルな愛用フライパンまとめ。



いつもSURUTTOをご愛用いただき、ありがとうございます。

今回は、実際にSURUTTOで働く社員にインタビューを行い、普段使用しているフライパンの中で、「一番愛用しているフライパン🍳」について聞いてみました。

日々使っているからこそ感じる使用感や、お気に入りの理由、普段どのような料理で活躍しているのか、社員のリアルな声をお伝えしていきます。



STAFF VOICE

スタッフ 手塚

WOMAN

愛用フライパン🍳
SURUTTO-取っ手がとれるシリーズ-

フライパン20cm

メイン用途
1〜2人のお弁当作り・副菜作り

『取っ手がとれるフライパン20cm』を
選んだ理由

うちはシンクが広くないので取っ手がとれると洗いやすくて助かっています。

お弁当作りで何品か続けて炒めるときは、キッチンペーパーで軽く拭くだけで次のおかずが作れるので、よく使用しています。

あとはパスタのソースを絡ませる時などにも重宝しています。

こんな方におすすめ

大きいフライパンはすでに持っている方や、サッと焼いたり副菜を作ったりする用途としておすすめです。

▶︎お弁当作りや副菜作りには、20cmフライパンがおすすめ。


STAFF VOICE

スタッフ 鈴木

WOMAN

愛用フライパン🍳 1つ目
SURUTTO -取っ手がとれるシリーズ- 
フライパン28cm

メイン用途
2人家族の夜ご飯作り・週末の作り置き

『取っ手がとれるフライパン28cm』を
選んだ理由

週末に作り置きをすることが多いため、大量の具材を炒めるときに重宝しています。
大きめサイズですが深すぎないので、すき焼きなどを作るときにも使いやすいです。

料理の途中でフライパンが小さくて困るストレスがなくなったので、我が家では出番の多いお気に入りサイズです。

こんな方におすすめ

2〜4人分の料理を作ることが多い方や、週末に作り置きをされる方におすすめです。
大きめサイズのフライパンを1つ持っておきたい方にもぴったりだと思います。

▶︎夜ご飯作りや週末作り置きには、28cmフライパンがおすすめ。



愛用フライパン🍳 2つ目
SURUTTO -取っ手がとれるシリーズ-
ポット20cm

メイン用途
シチュー・カレー・ハヤシライスなどの煮込み料理

『取っ手がとれるポット20cm』を
選んだ理由

カレーやシチュー、ハヤシライスなどの煮込み料理を作る時に欠かせないアイテムです。

以前は鍋底に残ったルーや焦げ付きの洗い物が憂鬱でしたが、SURUTTOにしてからは驚くほどラクになりました。

「洗い物が大変だから今日はやめておこう」がなくなり、料理のハードルが下がった気がします。2〜4人分を作るのにちょうど良いサイズ感で、使い勝手の良さもお気に入りです。

こんな方におすすめ

カレーやシチューなどの煮込み料理をよく作る方には特におすすめです。

後片付けがラクになるので、洗い物のストレスを減らしたい方や、忙しい毎日の料理を少しでもラクにしたい方にも使いやすいと思います。

「料理だけでなく、後片付けまでラクになる」
そんなSURUTTOらしさを一番感じられるアイテムだと思っています。


▶︎カレーやシチューなどを作るには、20cmポットがおすすめ。



STAFF VOICE

スタッフ 水口

MAN

愛用フライパン🍳
SURUTTO -取っ手がとれるシリーズ-
フライパン26cm

メイン用途
1〜3人分の料理

『取っ手がとれるフライパン26cm』を
選んだ理由

収納がコンパクトで場所を取らず、どんな料理を作るにも、このサイズが一番汎用性が高いです。また、ある程度まとめておかずを作りたい時にも適しています。

こんな方におすすめ

フライパンの種類を考えずにまずはこれ一つで使いたい方や、機能性と収納性のどちらも重視したい方におすすめです。

基本的にこのフライパン一つで幅広い料理に対応できます。

特に中火での調理は、このフライパンの性能を最も実感していただきやすいと思います。

料理の幅をさらに広げたい方は、他サイズを追加で購入することもできます。
気軽に買い足しができるのも、「取っ手がとれるシリーズ」の魅力のひとつです。


▶︎一本で幅広く料理に対応したいなら、26cmフライパンがおすすめ。



STAFF VOICE

スタッフ 小川

 WOMAN

愛用フライパン🍳
SURUTTO -取っ手がとれるシリーズ-
フライパン26cm

メイン用途
2人家族の夜ご飯作り

『取っ手がとれるフライパン26cm』を
選んだ理由

大きすぎず、小さすぎないちょうど良いサイズ感がお気に入りです。
がっつりメイン料理を作りたい時にも重宝しています。

アツアツのまま食卓に出したい時は、取っ手を外してフライパンごと食卓に出せるのでとても便利です。また、片手でもラクに持ちやすいところも気に入っています。

こんな方におすすめ

フライパンは何センチを選べばいいか迷っている方には、まず26cmがおすすめです。
このサイズを一本持っておけば間違いないと思います。


▶︎フライパン選びに迷ったら、まずは26cmフライパンがおすすめ。



 

STAFF VOICE

スタッフ 川松

WOMAN

愛用フライパン🍳
SURUTTO -取っ手つきシリーズ-
深型フライパン28cm

メイン用途
4人家族(夫婦・娘2人)の晩ごはん作り

『取っ手つきフライパン深型28cm』を
選んだ理由

晩ごはんは少し多めに作り、翌日のお弁当のおかずにも活用することが多いため、炒め物や焼き物をたっぷり作れる深型28cmを選びました。

野菜炒めや焼きそばなど量が多くなりがちな料理も、フライパン自体に深さがあるのでこぼれにくく、快適に調理できます。

こんな方におすすめ

家族が多いご家庭には、一台は持っていてほしいサイズです。
汎用性が高く、炒め物から焼き物、煮込み料理まで幅広く活躍してくれます!


▶︎たっぷり料理を作りたいなら、深型28cmフライパンがおすすめ。



STAFF VOICE

スタッフ 山上

MAN

愛用フライパン🍳
SURUTTO -取っ手つきシリーズ-
フライパン26cm

メイン用途
2人家族

『取っ手つきフライパン26cm』を
選んだ理由

大きさと重さのバランスがすごく良いからです。
料理は妻に任せています。私は洗う際にシンクに充分入るサイズ感と片手で持てる軽さから、洗い物がしやすいです。

お片付けの際にも収納に困らない大きさで気に入っています。

こんな方におすすめ

どんな方にもおすすめできます。まずはこの一本が良いと思います!こちらをベースに大きさや重さをアレンジされると良いと思います。


▶︎バランスの良さなら、26cmフライパンがおすすめ。

 


SELECT GUIDE

あなたにぴったりの一本は?

社員の愛用品をもとに、料理スタイル別におすすめのフライパンをまとめました。

お弁当作り・副菜作りが多い方

フライパン20cmがおすすめです。小回りがきき、少量調理にも使いやすいサイズです。

まず1本選ぶなら

フライパン26cmがおすすめです。メイン料理にも副菜にも使いやすく、社員の中でも愛用者の多いサイズです。

作り置きや2〜4人分の料理が多い方

フライパン28cmがおすすめです。具材をたっぷり炒めたい時にも活躍します。

カレーやシチューをよく作る方

ポット20cmがおすすめです。煮込み料理はもちろん、後片付けをラクにしたい方にもぴったりです。

家族3〜4人分をまとめて作りたい方

深型フライパン28cmがおすすめです。炒め物から煮込み料理まで幅広く使えます。


 SECTION
  まとめ

今回は、実際にSURUTTOで働く社員が普段使用しているフライパンの中から、「一番愛用しているフライパン」をご紹介いたしました。

同じSURUTTOのフライパンでも、家族構成や料理スタイル、よく作る料理によって選ばれているサイズや種類はさまざまです。

ぜひ皆さまにも、ご自身の料理スタイルにぴったり合う一本を見つけていただければと思います。🍳

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